• グループ沿革

    1959年
    4月 大阪木津地方市場にて細田喜久治がみくりや青果を創業
    1978年
    3月 大阪府中央卸売市場開設に伴い、みくりや青果株式会社を設立し代表取締役社長に細田喜久治が就任
    12月 大阪府東大阪市にて株式会社マキシムを設立し、代表取締役社長に細田喜代司(現任)が就任、外食産業を中心とした納品システムを創り、カット野菜の部門の創業開始する。
    1979年
    1月 代表取締役社長に細田喜代司(現任)が就任
    1988年
    6月 株式会社誠孝の企業グループが完成、カット野菜の流通を開始し、グループ間における生鮮野菜類全般の流通システムを統合・完成させる
    1990年
    6月 みくりや青果株式会社にて北海道道央地方より産地直送開始
    1993年
    11月 全てのお客様に対応できる食材流通システムを充実させるため、茨木市横江に新社屋を建設し株式会社マキシムをはじめとするグループの拠点とした
    1994年
    株式会社誠孝が第1工場を完成させ、カット野菜部門を設立
    1996年
    5月 みくりや青果株式会社にて長野県川上村より産地直送開始
    2000年
    12月 みくりや青果株式会社にて熊本県苓北地方より産地直送開始
    2001年
    株式会社誠孝の第2工場を新設
    2003年
    12月 みくりや青果株式会社にて鹿児島県肝属郡より有機野菜の産地直送開始
    2004年
    4月 各産地の要望により、株式会社ニューふぁ~む21を設立
    2005年
    6月 農業生産法人 株式会社ニューふぁ~む21九州を設立
    11月 株式会社ニューふぁ~む21九州の社屋完成
    2006年
    鹿児島県東串良町に農産物処理加工施設新設
    8月 鹿児島県東串良町に農作物の処理加工施設を設立
    2008年
    3月 第1回国産野菜の生産・利用拡大優良事業者表彰を受賞
    9月 みくりやグループ設立30周年
    2009年
    9月 近鉄大和西大寺駅構内に小売店舗1号店となるVegetable Station 21 をOPEN Vegetable Station 21
    2011年
    4月 株式会社中村正商店と業務提携を開始
    2012年
    6月 近鉄大和西大寺駅構内に小売店舗2号店となる野菜の駅をOPEN やさいの駅
    2013年
    5月 JR大阪駅構内に小売店舗3号店となるVEGEFRU STATIONをOPEN ベジフルステーション エキマルシェ大阪店
    5月 JR大阪駅構内に小売店舗4号店となるベジステをOPEN ベジステ エキマルシェ大阪店
    2014年
    2月 全国農業協同組合連合会群馬県本部より青果物販売及び発展について表彰
    7月 府立急性期総合医療センター内に小売店舗5号店となるベジタブルキッチンをOPEN ベジタブルキッチン
    2015年
    3月 阪急三番街に小売店舗6号店となるVEGEFRU marketをOPEN VEGEFRU market
    8月 みくりや青果低温流通センター完成
    2016年
    9月 阪急三番街に小売店舗7号店となる678をOPEN 678
    11月 南海本線住之江駅構内に小売店舗8号店となるベジフルステーションをOPEN ベジフルステーション住之江
    2017年
    4月 業務拡大につき加工事業部設備拡充